届け出三河のはてまでは、みかんだよー

  • 2019.01.15 Tuesday
  • 22:56

 

1月は岩津天満宮にいってきたーーー。

 

喫茶室がありまして、素敵でござった

 

ここでみかん、おみくじ大吉

 

いいことあるといいね、

 

榊原民恵・・・美術家

  • 2019.01.15 Tuesday
  • 22:10

榊原民恵(さかきばら民恵)美術家・・・半田市

2019年1月15日放送(再放送22日) pitchfm83.8  市民チャレンジゾーン

22:00〜23:00  ラジオ「Lucky2、ラッキーラッキー」

 

おばあちゃんのお家をリノベしながら、様々な企画を立ち上げる榊原さん。変幻自在と明るいキャラクターが魅力的です。

 

おばあちゃんちプロジェクトは、日本画や染色、様々な企画イベントが、おばあちゃんの古く懐かしいお家で行われています。

 

ご本人の作品も、多彩です

 

プロフィール
【榊原⺠恵 Tamie Sakakibara】

愛知県半田市出身 名古屋造形芸術短期大学 洋画コース卒業 
自分自身のある無意識の行動に驚き「螺旋」の形に意識が向く事になる。

それ以降反映された作品制作を継続 している。自然界から宇宙、また生物にまで及ぶ螺旋の普遍性に魅了され平面作品だけなく、イン スタレーションなど、多様な作品制作方法で表現を試みている。


その他にグループ展の企画、アートプロジェクトの立ち上げ、ソーシャルアート、祖父母が住ん でいた空き家を利用した「おばあちゃんち Re Life プロジェクト」を主催。クリエーターと地元の 地域の人達、ものづくり好きが繋がる【ものづくり隠れ家】を手掛けいている。

 

1998〜現在 「LIFE WORK」展 主催 企画/運営 出展


2012 『東北のお友達へ絵本をおくろうプロジェクト』子供向け絵本ワークショップ

      東日本大震災支援チャリティー展示『はちどり』 企画主催

      「IMA café」主催アートプロジェクトの会


2018  Art&FR(アート・アンド・ファンドレイジング)の会

     「おばあちゃんち Re Life プロジェクト」を主催 【ものづくり隠れ家計画】

 

2012 2013   名古屋港アートフェスティバル 出品 

           「TRANS ARTS TOKYO」出展
            神田コミュニティーアートセンタープロジェクト


2013年    名古屋港ポートビルギャラリー個展

          岐阜フラッグアート展

         {幻想美術館}フラッシュ・モブ・アート「くうちゅう美術館」名古屋テレビ塔 

         {ボーダ・レス・アートコレクション展}「回想法アート」 取材、作品出展。

           高浜やきものの里 かわら美術館


2016〜現在  美濃加茂 Annual 出展など

 

15年間続いている「LIFE WORK展」様々なジャンルの作家さんに出会えるプロジェクト

 

 

最近は、市民映画プロジェクトにも参加していたい模様です

 

とにかく、色々なことを一人で果敢に挑戦していく姿は「りりしく」おもえます。

 

ラジオのなかでの質問

仝什澆粒萋鮎況

 

おばあちゃんちプロジェクト

現在は漆喰を塗ってリノベ中。

 

※番組中フレスコ画の絵の具の話になり、白たまは、テンぺラ画の絵の具の話を勘違いして話しているので、微妙に食い違いの空気が流れます。

この場をお借りしてお詫び申し上げます。

LIFEWORK展  2018年

 

▲◆璽謄ストとして歩みだしたきっかけ

 

こどものころ、出会った担任の美術の先生の影響を受けて。この先生とは現在も交流があり、応援してくださっているとのこと🎵

 

作品作り、展示企画でこだわっていること

 

自分の個展にはあまり興味がないが、人を巻き込んで、企画者として共同作業をしていきたい。将来的には海外でも企画展をしてみたい。

 

ず酩覆寮什酘数、こだわっていること

 

長い間ネタを寝かして、タイミングを計って動き出す。

長い間発酵させた企画🎵表現したいものがあって、素材と手法は後からついてくる。

 

ズ8紊匹鵑奮萋阿鬚靴討いたいですか?

 

海外に目を向けた活動。

 

フラッシュモブとかいいですね。

 

榊原さんにとってアートとは

 

空気  特別でないもの

 

Ш8紊隆覯

おばあちゃんち企画展など

 

❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤

ゲストさんセレクトで流した曲名上げていきます。

 

 ゲストセレクト   22:16あたりから   キャロル・セラ「優しさにつつまれたなら」

                                     ユーミンカバー

 

                   22:38あたりから   ディズニー曲「A  whole new world」

 

おてんき

おてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんきおてんき

応援したいね

フレフレ!! アーティスト!
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2019年1月のラジオ「Lucky2」(ラッキー・ラッキー)
1月15日 22日(再放送)

夜10時から11時まで

インターネット配信してます
 スマホ・タブレットでも聴けます


「インターネットラジオのご紹介」
http://838.fm/internetradio/

ケーブルテレビ KITCHでも聴けます
(高浜・碧南・刈谷・安城・知立)
KATCHチャンネル11ch
 CS デジタル 108ch

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このブログはラジオPItch FM 市民チャレンジコーナー番組
 「Lucky2」(ラッキー・ラッキー) フレフレアーティスト
 コーナーをサポートするものです。

ラジオ「Lucky2」(ラッキー・ラッキー) 放送日
 毎月第3.4火曜日 夜10時から11時まで
愛知県内で活動するアーティストを紹介しています。
 内容は月替わり。

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12月25日 メリクリ🎵再放送です。

  • 2018.12.25 Tuesday
  • 21:02

JUGEMテーマ:アート、デザイン、日々 / Art, Design, LIFE

 

本日メリクリ🎵再放送は「アトリエDOYA」主宰「洞谷吉弘」さん。

今回のゲストセレクトは、チャイフスキー「悲愴」

この曲のある一部分をBGMにすると、家事が非常に片付く・・・という洞谷さんのお話

 

さて、どの辺りでしょう? ラジオでご確認ください🎵

 

2曲めは、洞谷さんの、声楽家で亡くなられたお父様「洞谷吉男」さんの「私の子供たちへ」という一曲

 

バリトンの優しい声が心に染みます

 

さて、アトリエDOYAの教室展が現在行われています

27日までですので、お時間あるかた ご覧になってくださいね

 

 

そして❗毎度恒例、番組公開中の「やっちゃいます」宣言

 

来年春先、豊田市の「アトリエVIP」で、洞谷さん指導のもと「人物デッサン会」をしてみよう!

というわけで、企画が成功したらご喝采。

 

ちなみに「アトリエVIP」は、古い使われていないパチンコ屋を、みんなでリノベーションして、Artな場として、開いていこう・・・という企画。パーソナリティの「みさきちゃん」がプロデュース!

 

12月22日オープンイベントでした

 

ちなみに、手前の青っぽい作品は、白たまのライブペイント

 

20分前後で音楽のイメージで描いたけど

 

もー、次の日から膝と腰が「ガックガク」ライブペイントは体力勝負!

 

私のあとは 10才の才能溢れる「るちか」ちゃん  もーゆとりのペイント  若き才能に乾杯です

3番目は、安藤さんと娘さんのライブペイント 途中ダンサーの田中りえさんも参加して、面白さてんこ盛りでごわした。

 

 

 

 

 

応援したいね

フレフレ!! アーティスト!
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2018年12月のラジオ「Lucky2」(ラッキー・ラッキー)
12月20日 25日(再放送)

 

2019年1月ゲストは 榊原民恵さんです

夜10時から11時まで

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今日から始まりました「堀池典隆 展」「ライブペイント展」

  • 2018.12.19 Wednesday
  • 15:36

JUGEMテーマ:アート、デザイン、日々 / Art, Design, LIFE

 

さて本日から始まりました「堀池典隆」展

 

とてもシックでオシャレな展示になっています。

 

100年という時の流れを感じてください。

 

展示期間は12月19日(水)〜23日(日)

 

会場  知立市文化会館  パティオ池鯉鮒  2階ギャラリー A室

 

10時から17時まで

 

入場無料

 

 

同会場では今年で2回目「ライブペイント展」

同じく会期は23日まで  B室

 

 

同会場C室  では  知立市に寄贈された作品展の展示です

 

 

23日(日)は午後2時から、ギャラリーA室で「生田」さんのチェロのミニコンサートと「堀池」さんのギャラリートークです。

 

入場無料🎵   ぜひぜひおいでください

 

 

堀池典隆・・・・写真

  • 2018.11.20 Tuesday
  • 04:15

JUGEMテーマ:アート、デザイン、日々 / Art, Design, LIFE

堀池典隆(ホリイケ ノリタカ)/写真・・・名古屋市

 

2018年11月20日放送(27日再放送)PitchFM83.8 市民チャレンジゾーン

22:00〜23:00 「Lucky2/ラッキーラッキー」

 

 

11月のゲストは、写真家堀池さんをゲストにお迎えしています。

2018年12月に行われる作品のご案内と作品にまつわるお話を

ラジオで伺っています。

今回ご紹介する作品は、100年前の写真家「ウジェーヌ・アジェ」

の作品が撮られた同じ場所で、堀池さんが撮影した写真を、アジェの

写真に重ね合わせた作品

 

100年前のアジェの足跡を、一つ一つ歩いて撮影した「今」のパリ

の風景と過去のパリが交差する様子は、不思議な時間感覚におそわれます。

写真上が2枚の写真を合わせたもの

左下写真は現在のパリ(堀池氏撮影)右下写真は100年前のパリ(アジェ撮影)

 

ほとんど道幅が変わらないのもすごいです!

 

12月19日(水)〜23日まで知立市文化会館パティオにて作品展があります❗

是非是非見に来てください。

 

 

 

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仝什澆粒萋鮎況
フランスの写真家、ウジェーヌ・アジェ(1857 -1927)が、100年ほど前(19世紀末から20世紀初頭にかけて)に撮影したパリの街角の写真と現在の写真を重ね合わせるた(合成)写真のシリーズを制作中です。

 

アジェは、当時としてはすでに旧式となった暗箱写真機で、パリの街角や建物の装飾、看板、ショーウインドー、物売りの人々など、およそ8,000枚もの写真を残しています。

 

アジェの代表的な写真集のひとつ「アッジェ巴黎(パリ)(日本語版・1993年/リブロポート刊)を主な手がかりに、彼が撮影した場所を探し、その同じ場所をアジェと同じアングルで私が感じた「今」を撮影します。

 

その後パソコン上で、アジェの写真と私が撮影した写真を重ね合わせ「100年の時間と空間をひとつの写真作品」として仕上げる、という作品です。
昨年の9月のグループ展、今年7月に「パリ、アジェと100年の隙間」と題した個展などで展示発表しています。

 

 

▲◆璽謄ストとして歩みだしたきっかけ
本格的に写真家(写真作家)として活動を始めたのはほんの数年前ですが、6〜7年前からグループ展への参加や個展の開催をしています。


大学ではグラフィックデザインを学んでいましたが、大学に通いながら写真学校にも通い写真も勉強しました。

 

卒業後はしばらくデザインや写真の仕事をしながら写真展などをやっていました。

その後のサラリーマン生活でデザインや写真とは疎遠になり写真展などを開くこともないままでした。(一時期、業務著作としてデザインや写真に関わった時期もありましたが・・・)50歳も半ばを過ぎたころ、ちょうど「愛知トリエンナーレ」の第一回の開催があり、そのころ知り合った人たちのグループ展に参加したりして、その頃からぼちぼちと創作活動を再開しました。

 

若い頃、感化を受けた写真家には、アンリ=カルティエ・ブレッソンやロベール・ドアノー、リチャード・アベドン、アヴィーング・ペン、日本人写真家では、土門拳、奈良原一高などです。

今ももちろん好きな写真家です。

 

 

 

作品作りにこだわっていること「瞬間を大事にして、じっくり時間をかける」ということでしょうか。

 

なにか相反しているように感じられるかもれませんがアナログなフィルム時代を経験していると「撮影」と「プリント」の両方があって初めて「写真」になる、という感じです。


デジタルカメラが普及した今では、「写真」というと一般に「撮影すること」と、同義語のように捉えられがちな面があるのと同時に、「後からなんでも修正できる」という風潮があるように思います。

 

アナログフィルム時代の暗室作業はあくまでも「補正」でしたが、今のデジタル時代は「補正」を超えて「修正」までしてしまいます。あったものを消してしまうとか・・・。
撮影するときの心構え、みたいなものが、昔と今とではずいぶん違うように思います。

 

「写真」をどう定義するかによって考え方は多少異なるとは思いますが、さしあたり少し狭い意味での「写真」を定義するならば、「カメラ(写真機)という光学装置をつかって定着された画像」ということだと思います。


こうした意味において「写真」はほかの平面作品に比べて極めて不自由な画像づくりを強いられているともいえます。シャッターを切ったとたんに画像は定着され、いろいろな意味でそれ以上でもそれ以下でもないということだと思います。


だからこそ、そこに「シャッターを切る醍醐味」があるわけです。
そうやって「定着された画像」ではなく、写真家自身が「定着させた画像」でなくてはならないと・・・、別な言い方をするならば写真家が自身の意思で「画像を定着させという意識が必要だということだと思います。

 

そのようにして定着した画像、すなわち撮影した画像をプリントという平面に移し変えていく「プリント」作業の中に「補正」という観念が働き、最終的な「写真」作品ができてくるというプロセスがあります。

 

この「補正」という作業がなかなか厄介で、単純に明るさやコントラストの調整といったことだけでなく、撮影時に何を見ていたのか、何を定着しようとしていたのかを再確認する必要があり、その再確認した結果を反映させるための「補正」を行う、という考えです。

 

 

ざっくりまとめると、撮影時に固定した画像を、撮影時の意図・狙いに合わせて補正、最終的な「写真」作品に仕上げる、という、なんでもないプロセスを大事にするということです。

 

ただ誤解なきよう一言付け加えると、なぜここでシャッターを切ったのか、あとになってすぐには確認・理解できない画像も多くあることも事実で、先に述べたある意味勝手に「定着された画像」も事実あるわけです。

 なぜシャッターを切ったのか?それを自分自身が理解する作業が「補正」でもあるわけです。

つまりその時自分は何を感じてシャッターを切ったのか?

なぜシャッターを切ってしまったのか?

そのことを自身に問いかけながらプリント作業をしていくことにより、「写真」作品が出来上がっていくのだと思います。その自問自答が完成しないとやはり「写真」作品にはたどり着かないように思います。

 

ず酩覆寮作日数(取材・構想時間も含めて)&画材(写真の場合はカメラの種類など)
今回の「パリ、アジェと100年の隙間」シリーズについては、構想からそろそろ3年目になります。

 

昨年6月の取材ではアジェの撮影ポイントを30ヶ所近く回り撮影しました。

その時の反省としてあまりに準備不足だったことを痛感しました。

どういうことかというと、昨年の取材後改めて撮影ポイントを確認していくと、撮影したポイントのすぐ近くでもアジェは本当にいたるところで撮影していることが確認できたのです。アジェは当時「パリで知らないところない!」というようなことを言っていたそうですが、まさに本当でした。


昨年の取材以降改めてアジェの撮影ポイントを確認していくと、ほんの数メートル、あるいはほんの一ブロックはなれたところから撮影した画像がたくさん確認できました。今年5月の取材にあたってはパリの1区から6区までの300ヶ所近い場所を事前にグーグルマップで確認しておきました。実際に回れたのは170〜180ヶ所でしたが・・・。


今回の取材に使っているカメラは、ごく普通のデジタル一眼レフカメラです。
ニコンの、D610というカメラボディーに、3本の交換レンズです。広角系、標準系、望遠系のそれぞれズームレンズです。アジェシリーズでは主に広角系のレンズを使っています。

 


 

ズ8紊匹鵑奮萋阿鬚靴討いたいですか?
まだしばらくは、アジェシリーズのプリント作業が続きます。
先日の7月の個展にあわせてパリ1区から6区まで各4〜5作品ほど合計30点弱ほどを制作しましたが、この夏以降改めて再制作していて10月前半にやっと、パリ1区分30数点が完成したところです。

 

今後、パリ2区〜6区分について少しずつ制作していきます。まだ150ヶ所くらいあるので当分かかりそうです(笑)撮影では新たなテーマを模索中ですが、文章と写真の連動をやってみたいと思っています。

参考にしているのはドアノーの写真とサンドラールの文章の「郊外」みたいな・・・

 

 

 

Δ桓信にとってアートとは?
そもそもアートが何なのか?(アートの定義が)よくわからないので申し訳ないですが、「究極の自己満足・・・(笑)


私の場合、まったく不自由なカメラという道具を勝手に使って(あえて好き好んで使い)、まったく不自由なプリントという手法で平面作品を作るという、究極の選択の自由から生まれるもの・・・かな〜?

 

 

Ш8紊了臆担覯茵ε戸会予定
12月、よろしくお願いいたします。

2018年12月19日(水)〜23日(日)

10:00〜17:00

堀池典隆 写真展

「パリ アジェと100年の隙供

 

入場無料

 

知立市文化会館パティオ池鯉鮒(チリフ) 2階ギャラリー

知立市上重原町間瀬口116

 

☆12月23日(日)午後2時からチェロ奏者「生田創」さんの

ミニコンサートと堀池さんとのギャラリートークがあります

 

 

2019年は、たぶんグループ展数回参加予定。
2020年1月は個展を予定しています。

 


 

◆作家略歴堀池典隆 / PaPa Horiike (「Poubelle」プベル 主宰)

1976年 日本写真専門学院名古屋校卒業(現・専門学校日本デザイナー芸術学院 名古屋校)

1978年 名古屋芸術大学 美術学部卒業

1978年〜1982年 カメラメーカーのギャラリーなどで個展、グループ展を開催2011年〜 作家活動を再開、グループ展など参加多数2015年〜 長年のサラリーマン生活を終え写真撮影・制作に専念


HP  http://www.poubelle.jp/HP  https://www.lensculture.com/noritaka-horiike
HP  https://poubelle.theshop.jp/

 

◆作品展1978年〜1982年 

カメラメーカーのギャラリーなどで個展、グループ展を開催2010年から 作品展活動を再開)

 

201012月 「クリスマス展」(グループ展・伏見夢画廊)

2011 5月 「津島・ザラメ展」(グループ展・津島、2015年まで5回開催)

2011 9月 「アンでパンダ」展(グループ展・愛知県芸術文化センター、毎年開催)

2012 5月 460人展」(グループ展・名古屋市民ギャラリー矢田)

2013 2月 「新聞とってください」展(グループ展・伏見夢画廊)

2013 5月 LIFE WORK」展(グループ展・愛知県芸術文化センター、毎年開催)

2014 1 個展「PARIS 2.5v-isite/パリフォト展」(新栄TORIDE

2014 1月 「パリフォト展」(ビストロ「ドラード」店内展示・栄)

2014 5月 個展「パリフォト展」(個展、ビストロ「ドラード」店内・栄)201410月 個展「パリの屋根の下で」(アリアンスフランセーズ本山校、円頓寺パリ祭、ル・プレジール・デュ・パン)

201512月 「LIFE WORK in 旧半六邸 時の記憶」展(グループ展、半田「旧半六邸」)

 

2016年の作品展

20162 「アートフェスティバルINつくる。」展(グループ展・木曽川町古民家)

20166 LIFE WORK」展(グループ展・愛知県芸術文化センター)

20166月 「トリクローム/三人展」(グループ展、「額縁・ギャラリー37°」名東区本郷)

201611月 「アンでパンダ展」(グループ展・愛知県芸術文化センター)


2017年の作品展

20174 「つくる。アートフェス2017」展(グループ展・木曽川町古民家)

20175 LIFE WORK」展(グループ展・愛知県芸術文化センター)

20179月 「トリクロスセッション/三人展」(「額縁・ギャラリー37°」名東区本郷)

201710月 「アンでパンダ展」(グループ展・愛知県芸術文化センター)

201711月 個展 「ル・トロネ修道院」(「額縁・ギャラリー37°」名東区本郷)

201711月 個展 「写真とフランス映画展」(アリアンスフランセーズブース、円頓寺商店街パリ祭)

201712月 「クリスマスセーヌ展」(ギャルリドゥ・セーヌ八事、K.Art Studio 共催)

201712月 「アンでパンダ 2017-2018 展」(グループ展・愛知県芸術文化センター)

 

2018年の作品展

20184 「還と環」展(グループ展・岐阜古民家)

20185 「つくる。アートフェス2018」展(グループ展・木曽川町古民家)

20186 個展 「パリ、アジェと100年の隙間」展(ギャラリー芽楽)

20188 LIFE WORK」展(グループ展・愛知県芸術文化センター)

201812 個展 「パリ、アジェと100年の隙間 供彭検淵僖謄オ池鯉鮒/知立市文化会館)※予定

 

 

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ゲストセレクト堀池さんから2曲

詳しいデーターまで添付してくださいました

 

2018年11月20日、27日、pitch@838.fm

22:14と22:34辺りに流れます

 

「パリの空の下 / Sous Le Ciel De Paris」 3:18
歌 ジュリエット・グレコ / Juliette Greco
CD ベスト・オブ・ジュリエット・グレコ
CD番号  UICY-10011/2  ユニバーサルミュージック
参考動画 https://www.youtube.com/watch?v=MQ6s4eOpUFk
◆シャンソンの名曲です。


「死刑台のエレベーターからテーマ」 2:47
演奏 マイルス・デイヴィス / MILES DAVS
CD  死刑台のエレベーター[完全版 / マイルス・デイヴィス]
CD番号  PHCE-4181<fontana> マーキュリー・ミュージックエンタテインメント
参考動画 https://www.youtube.com/watch?v=YlSGNvtvGVU
     https://www.youtube.com/watch?v=lkjAkxiH5-s
◆映画「死刑台のエレベーター」(1958年公開・フランス映画)に使われたマイルス・ディヴィスのとてもクールな名曲、名演奏です。
 監督:ルイ・マル 出演:ジャンヌ・モロー、モーリス・ネロ

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応援したいね

フレフレ!! アーティスト!
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2018年11月のラジオ「Lucky2」(ラッキー・ラッキー)
11月20日 27日(再放送)

夜10時から11時まで

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